~スカイミニ(skimini)と工業用NP-201,202~ 革漉き機それぞれの良さや違いについて part2

お久しぶりです!NIPPYの圓井です!

 

先週はブログを更新できず申し訳ありません( ´;ㅿ;`)

 

さて皆様はゴールデンウィークいかがお過ごしでしたでしょうか?

 

当社は10連休をいただきまして、休み中は友達と旅行に行ったりと連休を満喫していましたが5日を過ぎたくらいでやりたいことが終わってしまい、後の5日間は家でのんびり過ごしておりました(*´∀`*)

 

今回はスカイミニ(skimini)と工業用NP-201,202の刃物の違いについてご紹介いたしと思います!

 

NP-201,202…丸刃と呼ばれる刃を使って漉きを行っています。

丸刃は研磨すれば切れ味が戻り、長く使えるのが最大の特徴ですが研磨時の研磨音、鉄のこげるにおい、火花などが出ます。

 

スカイミニ…平刃と呼ばれる刃を使って漉きを行っています。

平刃は使い切りの刃になりますが、研磨作業などはなく安全に使って頂けます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大きさについて

平刃は剃刀の刃に近く薄くて軽く小さいですが、丸刃は平刃と比べてかなり大きいです。

どのくらいの大きさかと言いますと皆さんのご家庭にあるどんぶり茶碗を想像してもらえれば一番近いと思います。

これからもスカイミニと工業用革漉機の違いをご紹介していきます!

 

みなさま令和になりましても宜しくお願いします!!

 

 

 

世界一小さな皮漉機スカイミニ情報は↓

http://www.nippy.jp/skimini/

 

 

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